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森 康哲さん / 28歳 / 男性 / 軽作業
普段のたばこ:パッケージコレクションをしながら選定中(第一候補はフォルテ・ライト/メンソール)
喫煙の感想
ラーク・100・ボックス
ちょっと単調になった気がするなぁ…。
タール 12mg
ニコチン 1mg
入数/1個 20本
価格/1個 420円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
吸いごたえや煙量感は相変わらず強く、100’sなのでかなりの満足感がありますが、旧デザインの頃はもう少しあったはずのチョコレートフレーバーや甘さがゆっくり味わうとほのかに感じる程度まで抑えられて、苦味や辛味ばかりが前面に出てきて、単調になった気がします。

一応現在でもスイス製(製造所固有記号:SF)ですが、フィルターの空気穴が以前より大きめ(といっても他の銘柄から見たら小さな部類ですが…)なのが少し空けられるように変化していて、これもやはりリニューアル時に変化したようです…。


フォルテ・ライト
癖も含めて美味しい
入数/1個 20本
価格/1個 250円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
2017/9時点でのメイン銘柄の第一候補なので、そろそろ書かなくちゃとずっと思っていたのですが、ずっと伸ばし伸ばしになっていました。

香りや味に葉巻っぽさはあるのですが、ブラックジャックとは違ってちょっと癖がある感じで、ブラックジャックの後に吸うと、荒さを感じますが、フォルテはそれも含めて成立していて、ついつい何本も吸ってしまいます。
確かに燃えるのは早めですが、だからこそ、時間が限られている時でも気軽に吸えるので、重宝しています。

全銘柄吸ってから、メイン銘柄を決めようと思っていましたが、近所のデイリーヤマザキで買えるようになってからは、最低でもライトかメンソールをシガレットケースに常備するようになり、このまま定着しそうな感じです。


マールボロ・クリア・ハイブリッド・8・ボックス
好みではあるけど470円では高い
タール 8mg
ニコチン 0.7mg
入数/1個 20本
価格/1個 470円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
カプセルを潰さないと現行ラークブルーに近い淡白な味わいで、吸いごたえは数値相応ですが、マルボロの辛味は無く、吸いやすく、後味もクリアです。

潰すとアイスブラストに近い感じで、十分なメンソール感があり、個人的には現行アイスブラストメガはメンソールが強すぎるので、こちらの方が好みです。

ただ、ラーク・ブラックハイブリッドも似たような感じで、当初は10円安い450円だったのに、影が薄くなって採算が取れなくなったようで通常のマルボロと同じ460円になり、10月から470円になってしまうので、そこまで高くなると買おうとは思えないです。


ラーク・クラシック・マイルド・KS・ボックス
ちょっと変わった気がするなぁ…
タール 9mg
ニコチン 0.8mg
入数/1個 20本
価格/1個 420円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
9mgとしては吸いごたえも煙量感も強く、ほのかにラークらしいコクやチョコレートフレーバーも感じられ、結構美味しいですが、4年位前に吸った時の記憶より香りや甘さが抑えられて、現行赤ラークに近づいたように思います。
それでも通常のマイルドよりは十分個性的ですが、旧デザインの頃に吸ったきりなので、あまり当てにはならないです。

巻き紙の印刷から『CLASSIC』が消えて、『LARK』のみになった以外にも、当初はオランダ製だったのですが、製造所固有記号を見るとセルビア製(CN)になっていて、空気穴も大きくなっているので、少しずつ変化してしまったのでしょうね…。


ブラックジャック・スーパースリム・5
300円とは思えない
入数/1個 20本
価格/1個 300円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
少し紙臭さがあるため、さすがにボヘームミニには劣りますが、ほのかに葉巻の香りがあり、吸いやすく、最初は5mgとしてはやや軽いかなと思いましたが、だんだん味わいがしっかり感じられ、なかなか美味しいです。

パッケージが渋くて好きだし、味もフォルテより繊細で、結構好きです。今は栄まで行かないと買えないので、簡単には吸えないですが、近所で手に入るようになれば、メイン候補になると思います。


ブライト・エス・メンソール・8
買って損はないけど価格相応かな
タール 8mg
ニコチン 0.6mg
入数/1個 14本
価格/1個 260円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
吸いごたえは8mgとしてはやや軽く、嫌な辛味はなくて、メンソールも強すぎず、そこそこ美味しいですが、香りに少し安っぽさがあり、紙臭さも少しあります。

たまには買っても良いと思いますが、好みや品質ではフォルテやブラックジャックと比べるとやや劣り、シガレットの低価格商品ではこれが限界なのかなと思います。


ラッキー・ストライク・エキスパートカット・10
スムーズだけど、旨味がしっかり。
タール 10mg
ニコチン 0.9mg
入数/1個 20本
価格/1個 400円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
スムーズでありながら、ゆっくり味わうと、バージニア種の旨味がしっかり感じられ、10mgの吸いごたえもあり、ほのかな酸味や辛味もアクセントになって、なかなか美味しいです。

これも喉にぐっと来る刺激はありますが、6mgだとスパスパ吸っちゃうから気になったのですが、10mgあると、ある程度身構えながら、ゆっくり味わって吸うので、結果的に浮いてしまうことなく、うまく抑制しながら、味わいの一要素として楽しめます。

これは気に入ったので、14mgも近いうちに買おうと思います。


ラッキー・ストライク・エキスパートカット・6
スムーズで美味しいけど、ラッキーストライクとは違う
タール 6mg
ニコチン 0.5mg
入数/1個 20本
価格/1個 400円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
スムーズで吸いやすく、コクは弱いながらも感じられ、吸いごたえは数値相応にあり、独特な香りも悪くなく、400円の割りに安っぽさは全然なく、なかなか美味しいです。ただ、何となくアメスピに少し似ている気がしますが、ラッキーストライク本来のワイルドさやその奥にある甘さはないです。

唯一の欠点は、少し喉にぐっと来る刺激があることで、1本位なら特に問題ないですが、チェーンスモークすると気になって来ました。もっとも、6mgで軽いから浮いてしまうのもあると思うので、近いうちに14mgや10mgも買うつもりです。

バージニア種主体の硬派な既存ブランドという意味では、ラッキーストライクよりはJPSの方が合っていると思いますが、個人的には新生ロスマンズとして発売した方が良かったと思います。ロスマンズ・ロイヤル(1箱だけ吸って、美味しかった記憶がありますが、成人して1年弱で廃止になってしまいました…)とは全く違うのですが、ポールモールだって、昔の両切りや100’sはプレミアム商品でしたし、ヨーロッパの一部では廉価ラインが発売されていたり、アルゼンチンでは低価格ブランドのバイスロイを『ロスマンズ・バイスロイテイスト』として統合されていたりするので、新生ロスマンズとして発売した方が合っていたと思います。


ウィンストン・コンパクト・ブルー・6・ボックス
やはり旧ブルーを細くした感じ
タール 6mg
ニコチン 0.6mg
入数/1個 20本
価格/1個 400円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
何となく気になったので、買ってしまいました。初代ウィンストン・ライト(ウィンストン・フィルターのチャコールフィルター6mgという感じだった記憶があり、これが一番美味しかった気がするなぁ…)と2代目ウィンストン・ライト6は発売後すぐに買いましたが、XS6以降はリニューアル直前に買っていました。

味は旧ブルーと同様に、淡白ですが、吸いごたえや煙量感がしっかりあり、少し喉にズンと来るのです が、淡白な中に若干ながらウィンストン・フィルターの片鱗を感じさせますが、やはりロングテイストの紙の匂いと雑味が気になります。旧ブルーとの違いは、細く短くなった分、少し濃くなった感じですが、細ささえ気にならなければ、旧ブルーのスモーカーはすんなり移行できると思います。

個人的には、悪くはないですが、ロングテイストの紙の匂いが吸い進める内に気になって来るなので、19本入りながら、1箱あたりでは10円安いケントDシリーズを選ぶと思います。ラーク・スマートプラスに5-6mgを発売してくれたら、それを選ぶのですが…。


ラーク・スーパー・5mg・100・ボックス
旧フィリップモリスであることを忘れれば、これはこれでいい
タール 5mg
ニコチン 0.4mg
入数/1個 20本
価格/1個 420円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
何となく吸いたくなって来たので、100’sも買って来ました。

やはりバニラフレーバーはかなり控えめで、少し酸味がありますが、辛味や喉に来る感じはかなり弱く、柔らかな吸い心地です。ただ、吸いごたえや煙量感が強くなっているので、そのあたりがちょっとアンバランスです。

新ラーク・スーパーは、100’sの方がややスムーズで、メビウスやケントとは違って、薄まった感もないので、100’sの方が好みです。旧フィリップモリスであることを忘れれば、これはこれでいいと思います。

とはいえ、どうしてもフィリップモリスの影がちらついてしまうし、最近はフォルテ・ライトとフォルテ・メンソールを中心に吸っていて、十分満足できているので、それを差し置いてまで吸おうとは思えないです。


パーラメント・ライト100BOX
美味しいけど100’sは高いなぁ…
タール 6mg
ニコチン 0.5mg
入数/1個 20本
価格/1個 490円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
6mgとしては吸いごたえがしっかりあり、ゆっくり吸うと、葉のコクもしっかり感じられ、ほのかな甘さもあり、吸いやすさも兼ね備えていて、久しぶりに吸いましたが、なかなか美味しいです。

100’sは、同じ値段で長くしている場合は、フィルターを長くしたり、葉の詰まりを少し甘くしたりすることが多いですが、40円高いだけあって、葉の詰まり具合はKSと変わらないですし、チップペーパーは5mm位長いですが、フィルターの長さ自体は同じで、吸おうと思えば、フィルターのラインあたりまでは吸えますし、味の印象も変わりません。

ただ、それを差し引いても、40円も違うと、割高感はあり、KSはマルボロよりも10円安いので、コスパは高く、たまには買っても良いと思いますが、100’sはピース・インフィニティと同じ値段で、なかなか手が出ないです。

7月から、昔のデザインをより豪華にした感じの新デザインに統一され、デザイン自体は格好良くなりますが、前面に100’sの表記が無くなるのが気になります。スイスやアメリカならともかく、コンビニの奥の棚や自販機で選ぶことの多い日本では、しっかり見ないと違いが分かりにくいので、昔のように四角形の右下に100’s表記を入れて欲しかったです。


ウィンストン・ブルー・6・100s・ボックス
メビウスの廉価版にしたのが失敗だと思います…
タール 6mg
ニコチン 0.5mg
入数/1個 20本
価格/1個 420円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
味はXSの頃と同様に、淡白ですが、そこそこの吸いごたえや煙量感があり、少し喉にズンと来るのですが、淡白な中に若干ながらウィンストン・フィルターの片鱗を感じさせます。

正直なところ、ブルーはXSの頃と違いは感じません。XSの時は、評価を4にしたのですが、何本も吸ううちにロングテイストの紙の匂いが気になるようになって来たので、今回は評価を3に留めます。

コンパクトブルーを後継として、ウィンストン・ブルーは廃止になるのですが、どう考えてもメビウスの廉価版にしたのが失敗だと思います。初代ウィンストン・ライトが発売された頃に成人して、そこから各世代を1箱ずつ吸っていますが、だんだん癖が抑えられ、万人向けにはなっていますが、個性がだんだんなくなっているのも事実で、結果的にウィンストンのファンが離れて行き、メビウスのファンからも20円の差ならメビウスでいいやと思われたのだと思います。

メビウスの廉価版は、台湾や韓国などで販売されている、コンパクトブルーと同様のスリムサイズの『メビウス・イースタイル』を420円で販売すれば良いと思います。
また、ウィンストンのレギュラー商品は、フィルターをロングテイストをやめた上で(まだロングテイストになったフィルターは吸っていませんが、さくらんぼのレビューでは評判悪いですよね…)、かつてキャビンで採用していた新グローバルデザインを採用して、海外と同様の『ウィンストン・クラシック』に改名して、6mgと1mgを海外と同様のブレンドとデザインで『ウィンストン・クラシック・ライト』と『ウィンストン・クラシック・ワン』として発売すべきだと思います。


ケント・ディー・シリーズ・6・ボックス
テイストプラスに近いかな
タール 6mg
ニコチン 0.6mg
入数/1個 19本
価格/1個 390円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
味はテイストプラスに近い印象で、葉の旨味がしっかりあり、吸いごたえも6mgとしてはしっかりあり、なかなか美味しいですが、半分を過ぎると辛味が出やすいので、徐々にゆっくり味わうように吸った方がいいと思います。

父親が、TASTEK時代にケント・ワンを吸っていたのですが、その前に吸っていたフロンティアとフィリップモリスとは違って、通常のケントは辛い印象があり、あまり好きじゃないですが、これは悪くないと思います。
とはいえ、たまには吸ってもいいと思いますが、私は根元まで吸うので、上記のように、根元まで吸おうと思うと、気を使うので、メインにはならないかなと思います。


ウィンストン・キャスター・ホワイト・5・ボックス
一応改善されているかな
タール 5mg
ニコチン 0.4mg
入数/1個 20本
価格/1個 420円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
まだまだ旧キャスターと比べれば、バニラの香りは薄いし、吸い心地の柔らかさも劣るし、辛味や喉に来る感じやロングテイスト特有の匂いも残ってはいますが、それでもXSキャスターと比べれば、やや香りは強くなったし、吸い心地も多少は柔らかくなったし、不快感も多少は和らいだ気がします。

2017.7賞味期限(2016.10製造)のソフトを吸ったときは、フィルターの空気穴は2列のままで、香りだけが強くなったと感じましたが、この2017.11賞味期限(2017.2製造)のボックスは、空気穴が1列になり、それ以外の要素も多少は改善されていると思うので、まだまだ不満は残りますが、一応努力は認めようと思います。

調べたら、台湾では、旧キャスターのまま、形状のみをラウンドボックスに変更して販売されていて、キャスター・クラシックも販売されているようで、すごく羨ましいです。妹が台湾旅行を検討しているので、決まったら峰と共に買って来るように頼みたいと思います。


ラーク・エクストラ・3mg・KS・ボックス
これも新ブルーそのもの
タール 3mg
ニコチン 0.3mg
入数/1個 20本
価格/1個 420円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
火をつける前の煙草自体の香りには、フィリップモリスのバニラをほのかに感じますが、これも吸うと、ゆっくり味わうとほのかに感じる程度で、スーパーよりもさらに弱い感じで、吸いごたえや煙量感は旧エクストラマイルドと同じ位ありますが、オリジナルのコクは全然無く、ブルーの柔らかさもあまり感じないので、吸いごたえや煙量感が浮いてしまっています。

エクストラはどうかと思って、買ってみましたが、やはり新ブルーそのもので、一応3mgでは好きな部類ですが、メビウス・モード03よりは好みでは劣り、旧エクストラマイルドも旧エクストラライトも好きだった私には受け入れがたいです。

『口約束製薬』というブログによると、ブレンド調整の過程で両者を近付けたのは事実のようで、未だに移行告知付きの旧エクストラライト/ブルーワンをたまに見かけますが、それを買っても逆に悲しくなりそうなので、旧スーパーライトなら買いたいですが、旧エクストラライト/ブルーワンは買おうとは思えないです。


ラーク・スーパー・5mg・KS・ボックス
PHILIP MORRIS BLENDの表記が消えた理由が分かった…
タール 5mg
ニコチン 0.4mg
入数/1個 20本
価格/1個 420円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
新デザインになってから初めて買いましたが、かなり味が変わっていました。『猫のジッポ』さんが再びジプシーになった理由も分かった気がします。
(現在は複数の国で並行して製造しているようで、旧デザインは韓国製(製造所固有記号はKB)で、新デザインはポーランド製(製造所固有記号はPC)だったので、その差もあるかも知れないです)

吸いごたえや煙草感は強くなりましたが、その分バニラフレーバーはゆっくり味わうとほのかに感じる程度まで抑えられ、吸い心地の柔らかさもあまり感じなくなりました。新ウルトラを5mgにしたような感じです。

スムーズなラークという前提で吸えば、悪くはないものの、PMの面影はほとんどなくなってしまいました…。もし以前書いたように、『L&M』になるなら、この味でもたまには買うと思いますが、仮にこの味で名前だけPMに戻ったとしても、それはそれで嫌だなぁと思います。やはり5mgと1mgの100’sだけでも従来のブレンドでフィリップモリスを復活させて欲しいです。

一応100’sも吸ってみるつもりですが、KSは今日買った箱が、カートンを開けたときにカッターで引っ掻けたらしく、傷がついていたので、もう1箱は買いますが、それっきりになると思います。


ゴロワーズ・レジエール
かまやつひろしさんのご冥福をお祈り致します
タール 8mg
ニコチン 0.6mg
入数/1個 20本
価格/1個 460円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
『ゴロワーズを吸ったことがあるかい』を歌っていたかまやつひろしさんのご冥福をお祈り致します。追悼の意を込めて、先週末にまだ吸ったことがなかったレジェールとブロンドフィルターを買って来ました。

確かに匂いは独特ですが、個人的には悪くはないと思います。
少し力が入ると、途端に辛くなるし、肺に入れようとすると喉に来るのですが、ゆっくり味わいながら、半分吹かすように吸うと、葉巻っぽさも感じる独特なコクと旨みがあり、結構美味しいですし、吹かしでも充分満足出来ます。
(説明文にはチャコールフィルターと記述されていますが、プレーンフィルターでした)

確かにかまやつさんに似合う姿と味わいで、普段から吸おうとまでは思わないですが、たまに吸いたくなりそうな感じです。


メビウス・モード・6・100s
吸いごたえはあるけど辛いなぁ…
タール 6mg
ニコチン 0.6mg
入数/1個 20本
価格/1個 440円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
確かに臭いはやや控えめですが、スーパーライトと比べて吸いごたえはしっかりありますが、辛味がやや強く、スーパーライト100’sの薄まった感は解消されていますが、インパクトワンに近いブレンドなのか、喉に来る感じも強く、ケントにも近い印象です。KSやスタイル+も、同じような印象だったと思います。

3mgなら、辛味や喉に来る感じがかなり低減されて、エクストラライトよりも好みですが、1mgも、D-SPEC時代の記憶では、刺激が不自然な程に強調されていて、インパクトワンのD-SPECという印象だったので、モードは3mg一択です。

栄に行く際に、MOVE ROUNGEに行く予定だったので、これを買ってみましたが、素直にまだ買ってない現行スーパーライトBOXにすればよかったです。


セブンスター・10・ボックス
セブンスターでは一番好み
タール 10mg
ニコチン 0.8mg
入数/1個 20本
価格/1個 460円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
ニューイヤーエディション2017を買いました。ソフトは、開けると型崩れするので、未開封で保存しようと思います。

セブンスターらしい味わいと煙量感を残しながらも、やや甘味が前面に出ていて、個人的にはセブンスターでは一番好みです。

ミディアムの頃はもう少し辛かった記憶がありますが、私の記憶が確かなら、辛味は適度に抑えられ、通常のセブンスターに近づいた感じですが、それでいて、当初の名称の『カスタムライト』の由来と思っているやや前面に出た甘味は健在で、バランスが良くなったと思います。

ロングタイム10mgがこの味だったら、普段から吸っていると思うので、このブレンドに変更して再発売して欲しいと思います。


ウィンストン・キャスター・ホワイト・ワン・ボックス
すべてが残念になった…
タール 1mg
ニコチン 0.1mg
入数/1個 20本
価格/1個 420円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
吸う前の煙草自体の香りには、フロンティアのスイートチョコレートを感じますが、吸ってみると微かに感じる程度まで下がり、以前はそこそこ強かった味の深みもロングテイスト化で一般的なレベルになり、その割には辛味や喉に来る刺激がやや強くなり、表面的な吸いごたえでカバーしている感じで、吸い心地の柔らかさもあまり感じなくなりました。個人的にはFRが、ロングテイスト化で最も味や香りが落ちたと思います。

フロンティア・ライトは、父親がフィリップモリス・ワンが発売されるまで吸っていた銘柄で、PMほどではないながらも思い入れがあり、個人的にも1mgでは好きな銘柄の1つだったので、かろうじて商品自体が残ったのは良かったですが、この変化はかなり残念です。

また、フロンティアのブランドが消えて、FRだけが面影を残している状況はかなり残念で、ウィンストン・キャスター・ホワイトになって、名称からFRすらも消えてしまうのはとても悲しいです。


ウィンストン・ブルー・6・100s・ボックス
XSだけは良くなった
タール 6mg
ニコチン 0.5mg
入数/1個 20本
価格/1個 420円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
淡白ですが、そこそこの吸いごたえや煙量感があり、少し喉にズンと来るのですが、これも悪くなく、淡白な中にウィンストン・フィルターの片鱗を感じさせます。競合するメビウス・ラークブルー・ケントの5-6mgの中では、ラークブルーの次に好みです。

正直なところ、あまり期待していなかったですが、ウィンストンのレギュラー5-6mgでは一番好みで、万人向きながらウィンストンらしさもあり、旧製品にあった辛味や安っぽさも抑えられ、メビウスやケントでは、6mgと3mgのロングだと味が薄まる割に辛味が出てしまい、バランスが崩れるように思いますが、XSは全然そんなこと無く、むしろ吸いやすさが高まったので、ロングテイスト化で唯一味も改善した商品だと思います。10mg(個人的にはロングに統一して欲しかった)だとちょっと辛味が気になり、3mgだとちょっと薄くなりすぎると思う(8mgはまだ吸っていません)ので、私には6mgがちょうどいいです。

ただ好みの点では、喉にズンと来る感じがだんだん蓄積されて来るのがちょっと気になり、チェーンスモークにはあまり向いていないと思うので、普段から吸おうとは思いませんが、時々吸うなら十分ありだと思います。

また、デザインに関しては、悪くはないと思いますが、トライバンドと呼ばれる中央部の帯は、ウィンストンが世界初とされていますが、日本ではフィルターとキャビンにしか採用されておらず、キャビンも『ウィンストン・キャビン・レッド』へのリニューアル時にXSデザインに統一されるのが残念です。
恐らく、グローバルデザインが唯一採用されたのがキャビンだったために、旧ラークのパクりという濡れ衣を着せられる羽目になったのだと思いますが、実際は2008年に原型となるデザインがヨーロッパを中心に採用され、3回のブラッシュアップによって現行キャビンと同様のデザインになったので、パクったとしたら、むしろラークの方がパクりで、ウィンストンはブランドサイトで海外のデザインと商品体系を紹介して、濡れ衣を晴らして、ブルー/ホワイト/レッドへのリニューアル時には、キャビンの背景にXSモチーフを入れてでも全商品に中央部の帯を入れて欲しかったです。


ウィンストン・キャスター・ホワイト・5・ボックス
凡庸になっちゃったなぁ…
タール 5mg
ニコチン 0.4mg
入数/1個 20本
価格/1個 420円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
以前はもっとバニラの香りがしっかりあり、吸い心地も柔らかかったですが、現行のロングテイストになって香りが薄くなり、吸い心地も柔らかさがあまり無くなり、煙草感はやや強くなりましたが、やや辛味が出て、現行XSにバニラフレーバーを付けたような凡庸な味になってしまいました。これなら、ラーク・スーパーライト(ブルースムースレーベル)の方が、バニラフレーバーは大人しいですが、まだ柔らかさが感じられると思います。

キャスター・マイルドは、2011年に亡くなった祖父が長年吸っていて、これも馴染み深い銘柄だったのですが、ラークブルーとは違って、名称はウィンストンの傘下で残ってホッとしましたが、中身はほとんど別物になってしまい、がっかりしました。その割りに、これも味はそのままとしらを切っていたので、余計にがっかりです。

結局1年で『ウィンストン・キャスター・ホワイト』に再び改名するようですが、ソフトの順位が2014年の13位から2015年は17位に落ちていて(逆に1mg・100’sは16位から15位に上がっていて、売上も微増していますが、KSの廃止で100’sに流れたことと軽い分味の差が比較的出にくいことが理由だと思います)、ちょっと改名した位で売上が上がるとはとても思えず、やはり5mgだけでも旧製品を『(ウィンストン)キャスター・クラシックマイルド』として復活させて欲しいです。そうすれば元々メイン候補の1つだったので、普段から吸うと思います。


ラーク・ウルトラ・1mg・KS・ボックス
間を取って、中途半端になった…
タール 1mg
ニコチン 0.1mg
入数/1個 20本
価格/1個 420円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
新『ラーク・ウルトラ』の感想ですが、登録上は旧ウルトラワンのリニューアル扱いなので、こちらに書きます。

香りはラークのチョコレートフレーバーですが、旧ウルトラワンよりは弱くなっていて、旧ウルトラワンよりは吸いやすい半面、吸いごたえはやや弱まり、かといって旧ブルーワンよりは吸いやすさはやや劣り、中途半端な印象です。

旧ウルトラワンのリニューアル告知でも、旧ブルーワンの統合告知でも、味はそのままと表記していて、なおかつ旧ブルー1/3を継続するかの問合せでも『今回のパッケージ変更の対象外であり、継続販売(リニューアル時点の話なので、嘘をついた訳ではないのですが…)』という煙に巻くような表現で返信していて、つくづくフィリップモリスが信用出来なくなりました。

ただ、少し前に買った旧ブルーワンはラーク寄りの味に感じて、旧ウルトラワン100’sは香りが薄くなったと感じたので、ブレンド調整の過程で少しずつ近づけた可能性はあると思います。

新ウルトラも、1mgとしては好みの部類ですが、旧ウルトラワンよりも旧ブルーワンよりも劣る印象で、何よりも父親が13年吸っていた最も馴染み深い銘柄で、私としても1mgで最も好みだったフィリップモリス・ワンの流れを汲む旧ブルーワンを奪った銘柄だし、現行1mgではスマートプラスの方が好みなので、もう当分買わないと思います。

正直なところ『LarKの悲劇(この時も特にマイルドの味が大きく変わったのに、そのままとしらを切っていた)』の再来という感じで、旧エクストラマイルド/ウルトラワン・旧エクストラライト/ブルーワンの両方のスモーカーからそっぽを向かれて、売上が大幅に落ち込むのではないかと思います。
LarKの悲劇の時には、最も味が変わり、売上も落ち込んだマイルドの旧製品を『クラシックマイルド』として復活させたので、せめて旧ブルーワン100’sだけでも『ラーク・ブルーワン100’s』として復活させて欲しいです。

もっとも、スーパーライト2種とワン100’sだけでもフィリップモリスを復活させるとか、逆にラークに見切りを付けてL&Mにブランド変更することになれば嬉しいですが、競合するウィンストン・キャビン/キャスターも苦戦していて、1年で2回の変更が行われているので、それに踏み切れるか不安です。


ラーク・エクストラ・3mg・KS・ボックス
軽くて吸いやすいけど、煙量感は意外にしっかり
タール 3mg
ニコチン 0.3mg
入数/1個 20本
価格/1個 420円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
全体的な味は、マイルドを軽くしたような感じで、ラークの甘みやチョコレートフレーバーは控えめで、辛みや刺激はほとんどなく、吸いやすいのですが、のどにぐっとくる感じがそこそこあり、十分吸った気になります。ただ、個人的にはもう少し甘みやフレーバーがほしいかなと思います。

他店のブログによると、近々(6月説と7月説と9月説があるのですが、どれが正しいのだろう…)メンソールのデザインに統一され、3mgと1mgはレーベルはブルーなのに、中身はオリジナルに統一されるようですが、ブルーのエクストラライトとは結構違う印象なので、すんなり移行してもらえるかというと、難しいんじゃないかと思います。


ラーク・スーパー・5mg・KS・ボックス
PMに戻すかL&Mになるなら、普段から吸うのだけど…
タール 5mg
ニコチン 0.4mg
入数/1個 20本
価格/1個 420円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
吸いやすい中に、ほのかなバニラフレーバーが感じられ、コクはあまりないですが、いつ吸ってもなかなか美味しく、個人的には競合するメビウスやウィンストン(XSやキャスター(これは祖父が長年吸っていて、私もたまに吸いたくなったのですが、現行のロングテイストになって、香りが薄くなってしまい、買ってまで吸おうとは思えなくなりました))やケントよりも好みで、入手も簡単なので、商品自体には悪いところはないと思います。

ただ、何でメイン候補にしたくないかというと、以前も書きましたが、父親が発売当初から13年位フィリップモリス・ワンを吸っていて(その後は、タイに頻繁に出張するようになり『ケント・ワン』に、タイで単身赴任を始めて『マルボロ・シルバー(ケントは免税店限定だった)』に変えて、2014年に膀胱ガンにかかって禁煙してしまいました)、タバコといえばフィリップモリスの時期が長く、私自身も結構思い入れがあったので、ラーク・ブルーになったのが許せないからです。

なので、もしフィリップモリスに戻すのであれば、メイン銘柄の最有力候補になり、普段から吸うようになると思います(ただ、最終デザインはあまり好きじゃなかったので、ヨーロッパの新デザインにして欲しいです)。

また、PMは海外でもそこそこ人気があるのに対して、ラークは大半が日本向けで、言って見ればガラパゴス化したために、余計に許せないですが、世界第4位で、PM社で2番目に売れている『L&M』になるのであれば、ブランドイメージも近く、世界的にも複数のブランドがL&Mに統合されているので、歓迎します。

キャスターやキャビンが『ウィンストン』に統合されて、メビウスやケントが世界ブランドである以上、今となってはラークにしがみつく理由はなく、レギュラーを『L&Mラーク』として残せば十分で、ラークブルーは『L&Mブルー』に、メンソールは『L&Mクールミント』に、その他のラークはそのままL&Mに移行する形で再編することを望みます。
430円に値上げする方針らしいですが、PM→ラークブルーが、420円に値上げしたのと同時期だったことから、L&Mへは、値上げと同時期に行い、起死回生をかけるのがいいのではないかと思います。


ボヘーム・シガー・ミニ・スーパースリム・No.5
これは良い!
入数/1個 20本
価格/1個 400円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
5mg相当とは思えないしっかりした吸い応えがあり、リトルシガーなので、レギュラーよりも葉巻の香りが強く、辛みや喉への刺激が目立つこともなく、キースよりも吸いやすいので、すごく好みです。燃えるのはやや早いですが、400円なら十分許容範囲です。

味もコスパも箱のデザインも実にいいので、メイン銘柄の第一候補になりました。専門店に行って、ある程度お金の余裕があれば、毎回買おうかなと思います。


フロイド・6mg
さすがスーパーチャコール
タール 6mg
ニコチン 0.5mg
入数/1個 20本
価格/1個 430円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
微かにフルーティーな香りがあり、吸い応えはしっかりありますが、雑味はほとんどなく、吸いやすい煙草で、少し喉にグッときますが、(外で吸う分には)後には残らず、おいしいです。これもメイン候補にしようかなと思います。近いうちに10mgも買うことにします。

ただ私は、どういうわけか、外で吸うとおいしいのに、家の中だとちょっと喉に来る感じが気になる場合があり、フロイドはそれに当てはまりますので、外専用になるかなと思います。


ラーク・マイルド・100・ボックス
言葉より語るもの。SPEAK LARK。
タール 9mg
ニコチン 0.8mg
入数/1個 20本
価格/1個 420円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
この銘柄のCM(タイトルはその時のキャッチコピーです)に出演していた高倉 健さんのご冥福をお祈りいたします。
(健さんは『八甲田山』の撮影時に禁煙していて、ラークのCM撮影はおよそ20年ぶりの煙草だったようです)

吸い応えは数値相応にあり、それなりにスムーズではあるのですが、スーパーマイルド100’sよりも甘さもコクもチョコレートフレーバーも弱く、単体で見れば悪くはないのですが、ラークとしては凡庸な印象です。

どうもマイルドは、2世代前の『LarK』になった時に味が落ちてしまったようで、それ以前の味を再現したクラシックは結構好みなのですが、通常のマイルドは凡庸でおいしくないです。個人的にはクラシックの100’sがあるとうれしいのですが…。


ラーク・スーパー・マイルド・100・ボックス
言葉より語るもの。SPEAK LARK。
タール 6mg
ニコチン 0.5mg
入数/1個 20本
価格/1個 420円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
この銘柄の前身のスーパーライト100’sのCM(タイトルはその時のキャッチコピーです)に出演していた高倉 健さんのご冥福をお祈りいたします。
(健さんは『八甲田山』の撮影時に禁煙していて、ラークのCM撮影はおよそ20年ぶりの煙草だったようです)

スムーズで吸いやすく、ほのかにラークのチョコレートフレーバーも感じますが、KSと比べると全体的に少し味が薄く、かといって吸うのに力が入ると辛みが出てしまうので、100’sはバランスがあまり良くないです。

スーパーマイルドは、KSはメイン候補の1つなのですが、100’sはそこまで良いとは思えないので、100’sしかなかったらブルーのスーパーライトかハイブリッドにすると思います。


チェ
味は良いけど、ちょっと喉に来る
タール 7mg
ニコチン 0.7mg
入数/1個 20本
価格/1個 430円(税込)

しっかりたばこ味:
メンソール感:
フルーティ感:
甘  味:
におい少なめ:
デザインGood:
女性にお勧め:
限定ソフト2014(全色買いましたが、今回開けたのは赤です)を吸っています。

味はアメスピに似ていて、葉の味わいがストレートに来て、悪くはないのですが、あまり喉が強くないので、ちょっと喉に来るのが気になります。

ただアメスピでも最初は喉に来るのが気になったのですが、吸いなれてくるとよくなってきたので、これもだんだん良くなってくるかもしれません。






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